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記事一覧

VRという物をナメていました。すみません。

PlayStation VR公式サイトhttps://www.jp.playstation.com/psvr/PS4のVRを体験する機会があった。昨日までは、「VR?そんなの無くてもゲームで遊べるじゃん。しかも高すぎじゃん。こんなのを買うくらいならゲーム機を買った方がいいじゃん」と思っていた。そして現在は、「VRスゲー!これは絶対に買わないといけないヤツじゃん!」となっている。まさか今の時代でゲームのグラフィックに驚くとは思わなかった。初めてバーチャファ...

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新型Nintendo Switchについての予想

2019年にPS Vitaの生産が終了する。後継機の予定も無い。そして3DSも発売されるソフトが激減して、いつ生産が終了してもおかしくない状況。携帯ゲーム機が消えてしまうのか?この状況で公式発表ではないが新型のNintendo Switchの情報が流れている。PS4 ProのようなPro仕様になるのか、それとも小型化して携帯機になるのか。おそらくPro仕様はないと思う。4Kテレビはまだそんなに普及していない。長時間の動画を撮影できるようにす...

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ガンシューティングをノーコンティニューでクリアしよう

ゲームセンターで遊ぶにはお金が必要。大抵のゲームは1回100円だが、できることならその100円で長く遊びたい。そこでお勧めなのがガンシューティング。ノーコンティニューでクリアできるようになれば100円で数十分~1時間程度遊べる。今回はガンシューティングをノーコンティニューでクリアするための方針を見ていこう。① 覚えるガンシューティングは覚えゲーである。全ての敵の出現位置とタイミングを覚えよう。最初は不意打ちを...

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「F-1レース」 レースゲームがゲームらしかったあの頃

F-1レースは1984年11月2日に任天堂から発売されたファミコンのソフト。画面構成、操作法などナムコの「ポールポジション」の影響を強く受けている。こんな画面構成。操作はハンドル、アクセル、ブレーキ、ギアはローとハイの2速。非常にシンプル。ルールはコースを制限時間内に2周すればクリア。1周すると制限時間が加算される。各レベルには5つのコースが用意されている。競争ではなくコースの完走が目的。敵車は動く障害物と...

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「本将棋 内藤九段将棋秘伝」 15手詰めの詰将棋だった

「本将棋 内藤九段将棋秘伝」は1985年8月10日にセタから発売されたファミコン初の将棋ゲーム。変更できる設定は、①先手、後手②制限時間の有り、無し③飛車落ち、二枚落ち(コマ落ち側は先手)対人戦は無し、CPUの強さの変更も無し。シンプルな内容。ファミコン初の将棋ゲームのためかCPUが非常に弱いことでも有名。ド素人の自分でも勝つことができた。今回はこのCPUを15手で詰ませる手順を見ていこう。最初の駒の配置はもちろんこの...

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